Jump-Kids for School

Introduction

塾長
田中友紀(Yuuki Tanaka)

1985年11月11日 東京都出身
アスリートメンタルコーチ(日本代表選手/東京オリンピック代表選手含む)
記者会見・取材コメントアドバイザー
小学生2人の母

交渉担当として多くの企業や国のリーダー達と対話する中で、「自分を発信していくこと」の教育が日本に足りないと痛感。
プログラミング的思考をベースとした学びを行う「Jump-Kids☆」を起業
2020年にはインプット学習とアウトプット学習を両立する、自学自習塾「Jump-Kids for School」を開校。
都内小学校にてプレゼンやプログラミング授業の指導にも力を入れている。

Intervew

Q.田中さんはJump-kids、Jump-kids for Schoolの生徒さんにどんな大人になってもらいたいですか?
「まず、やってみよう!」と試せる人になってもらいたいです。

その為には様々な経験を幼少期からして、試すことの面白さや、失敗をプラスに切り替える術を学ぶ必要があると思います。
Jump-Kidsを通して経験や、コミュニケーション力、プレゼン力、ディベート力、論理的思考力、ポジティブシンキングを身につけて、大きく試せる人に育ってもらいたいです。
Q.田中さんの生きがいはなんですか?
自分の家族を幸せにすることと、社会を盛り上げることです。

自分の利益ばかりを追求する人にはなるまいと思っています。
Q.田中さんの仕事を一言で言うと?
トップセールスマン。
 
経営者失格と思われてしまうかもしれませんが、会社を守り抜く為に仕事をしていません。
「今」をBESTに尽くす為に生きています。
生徒達のトップセールスマンとして生きています。
Q. 企業や大学、アスリート向けにも活動されていますが、主はやはりJumpkidsですか?
Jump-Kidsが主です。
 
Jump-Kidsは、グローバルな世界を生き抜くリーダーを育てるスクールです。
そのためには、社会のルールや仕組みを学ばなければなりません。
今を創る「大人」×  未来を創る「子供」が組むと化学反応が起きます。
お互いに新鮮な景色を見ることができ、発見できるからです。
Jump-Kidsの生徒の為になることは、企業やアスリートの為にもなるということになりますね。それぞれが主役。私は支える脇役です。

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